SAWANO

岐阜県可児市の不動産・空家管理
岐阜県可児市の不動産仲介

不動産仲介

不動産を「なるべく高く売りたい」という方には、不動産仲介売却がお勧めです

仲介売却は、私たちが売主様の代わりに不動産の査定・広告・交渉・契約書の作成などを代行して行います

不動産買取

弊社が直接お客様の不動産を買い取ります

とにかく早く不動産を売却したい、売却活動を周囲に知られたくない方にお勧めの売却方法です

岐阜県可児市で空家管理

”空家管理/相続”

「遠方で管理できない」「草木が伸び放題」「近所からの目が気になる」そんなお悩みを、当社が定期巡回でサポートします

「相続した家をどうすればいいか分からない」そんなときも、専門スタッフが安心・丁寧にサポートいたします

”土地活用”

「使っていない土地がある」「固定資産税だけ払い続けている」そんな土地・建物を、収益化するご提案をします


空家・相続・土地活用のこと、「どこから手をつければいいか分からない」方こそご相談ください

岐阜県可児市の土地活用

当社の強み

”空き家”の管理

岐阜県可児市で空家・空地の管理をしています

”空き家・空き地の管理”

相続した空き家・空き地、放置していませんか?草木の手入れや通風・見回りなど、資産を守る管理から売却・活用までトータルでサポートいたします

”ドローンの活用”

岐阜県可児市で不動産のドローン活用をしています

”ドローンの活用”

弊社にはドローン免許を持ったスタッフがいます。本来なら外注するドローン撮影を自社で行えるのが強みです

私たちについて

私たち 有限会社サワノ都市開発 は、1985年の創業以来、可児市に根づいた不動産仲介・空き家・空き地の管理を通じて、地域の皆さまの暮らしと資産を見守ってきました

相続によって生まれた空き家・空き地、古い建物付きの不動産など、「どう扱っていいか分からない」と感じていらっしゃる方も多くおられます

売りたい方、活用したい方、管理を任せたい方。どのようなご相談にも、可児市で培った実績と地域知識を生かして対応いたします

よくある質問

はい、もちろんです!

皆さんが少しでも疑問や不安を感じたことに対しては、どんな些細なことでも喜んで説明させて頂きます。「こんなこと聞かない方が良いかな?」とは思わず、なんでも質問してくださいね

また、質問された答えについては、不動産に関する専門用語は出来る限り使わず、一般の方にも分かり易いような言葉でお伝えさせて頂いております

皆さんからのご相談は多岐にわたりますが、例えば以下のような内容です

■土地や建物を売却したい
■空き家、空地の管理に困っている
■使っていない不動産を売りたいので査定してほしい
■農地を宅地として利用したい
■不動産を相続したが良い活用方法を考えてほしい
■古い建物を壊したい
■子供たちに不動産の相続で迷惑をかけたくないので整理してほしい

いいえ。皆さんからの相談に関して費用は一切かかりませんのでご安心ください。お気軽に声をかけて頂けますと幸いです

はい。皆さんの将来のライフスタイルを一緒に考えながら、より最適な提案をさせて頂きます。すぐに売却する意思は無い不動産でも、お気軽にご相談ください

はい。メールや公式LINEでも丁寧に対応しています。質問に関する回答はメールや公式LINEで返信します。お客様の大切な時間を守るため、電話などでの営業活動はいたしません(お客様が希望された場合を除く)

岐阜県では中濃地域、岐阜地域、東濃地域に対応しています。愛知県では尾張地域北部に対応しています

【中濃地域】
可児市、美濃加茂市、関市、坂祝町、御嵩町、富加町、八百津町、川辺町、七宗町、白川町

【岐阜地域】
岐阜市、各務原市

【東濃地域】
多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市

【尾張地域北部】
犬山市、春日井市、小牧市、江南市、大口町、扶桑町

はい、住宅ローンが残っていても家を売ることはできます。大切なのは、家を売る前に以下のことを確認することです

  • 今の住宅ローンの残りがいくらあるか調べる
  • 家がいくらで売れそうか不動産会社に聞いてみる

次に、家を売ったお金でローンを全部返せるかどうか確認します。もし家を売ったお金でローンを全部返せる場合は、特に問題なく売ることができます。家を売ったお金でローンを全部返せない場合は、足りない分のお金をどうするか考える必要があります

この場合、自分でお金を用意するか、銀行に相談して「任意売却」という方法を使うこともできます。私たちに相談頂ければ、お客様の状況に合った最適な方法をお答えします

任意売却は、住宅ローンの返済が困難になった際の選択肢の一つです。競売を回避し、より有利な条件で不動産を売却できる可能性があります。任意売却を使うシチュエーションは、例えば以下のような時です

経済的困難に直面した場合
■失業やリストラにより収入が激減し、住宅ローンの返済が困難になった
■病気や怪我で働けなくなり、医療費がかさむ一方で収入が減少した
■事業の失敗や多重債務により、住宅ローンの返済が滞るようになった

ライフスタイルの変化
■離婚により、一人で住宅ローンを負担することが難しくなった
■転勤や海外赴任で長期不在となり、維持費や返済の負担が重くなった
■親の介護のため実家に戻る必要が生じ、現在の住居を手放す必要がある

不動産価値の下落
■購入時よりも不動産価値が大幅に下落し、ローン残高が物件価値を上回ってしまった
■地域の衰退により物件価値が低下し、売却しても住宅ローンが完済できない状況になった

金融機関からの通知
■住宅ローンの滞納が続き、金融機関から「期限の利益の喪失予告」が届いた
■競売手続きの開始が迫っており、それを回避するために任意売却を検討する必要がある

その他の事情
■相続した不動産にローンが残っており、相続人が返済を継続できない
■住宅ローンの金利が変動し、返済額が増加して負担が大きくなった

お問い合わせ

    このページはreCAPTCHAとGoogleによって保護されています